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横浜・大阪での個展のご案内 (2022 〜 2023)

第38回個展(横浜髙島屋美術画廊・難波髙島屋美術画廊)について

70代の新たな一歩 美しい驚き 泉谷淑夫展

『対話』P200号
『天の翼(ヒーローの誕生)』M30号
『漂流 』P150号
会期


・横浜展 2022年11月30日(水)~12月5日(月)
・大阪展 2023年1月18日(水)~1月23日(月)

ご案内

通算38回目の個展で、年齢も古希を迎えた節目の展覧となります。

2019年の池田20世紀美術館での企画展の際に、あいさつで「70代で代表作を描く!」と宣言した関係で、今回はタイトルを『70代の新たな一歩 美しい驚き 泉谷淑夫展』としました。

展示内容は長年追及している「羊の世界」の大作群と凝った額装の小品群を中心に、

『アルカディアの風』30×40㎝

四季の彩を捉えた風景や花の世界、

『炎夏』 F4号
『装い』30×30㎝

「フェルメールの絵に忍び込んだ猫たち」のシリーズ2の新作、

『フェルメールの絵に忍び込んだん猫たち 待ちくたびれた場所』
S3号
『フェルメールの絵に忍び込んだ猫たち 身づくろいの場所』S3号

60代の自画像の連作、

さらにはアーカイブ企画として、

神奈川県美術展で連続受賞した羊の登場しない20代の初期作品群とバラエティに富んでいます。

その他、子羊を描いた三連祭壇画のミニアチュールや

『子羊の情景』開いた状態
『子羊の情景・月』閉じた状態

樹の一生をモチーフとした5点の組作品などもありますので、

『樹の物語』ハガキ×5点

きっと楽しんでいただけると思います。

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